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心に残った日常を一枚の写真に。
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Nikon F801S + AiAF 105mm F2.8D Micro


小学生~中学生の頃は毎日何かしら楽しいことがあって、
いや、楽しいことを見つけて、
夢中で何かしていた時代だったと記憶しています。
特に小学校の中学年から高学年の頃はまさに
野山を駆けずり回って毎日遊びまくっていました。
少し表現が違うかもしれませんが
毎日が「血肉湧き躍る」日々でした。


最近はというと・・・。
仕事ではヘトヘトになり、
プライベートでもストレスをため込み、
「何のために生きているのかな」
と思うことすらあります。


みなさん、今、幸せですか?
僕は・・・うまく答えられません。
ただ自分をごまかして生活している
だけのような気もします。



血肉湧き躍ること、最近してません。
せめてそこまでいかなくても、
「あ~っ、楽しかった!!」
って言えることがあれば、
少しは違うんだろうなぁ・・・。




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無題
「なんのために生きているのか」毎日考えています。

「死ぬ時まで生きているために生きている」のでは意味がない、とは思いますが、「では何のために生きているのか」を突き詰めるととても難しいですよね。

「皆に自分の存在を認められたい」というのは人間の(というか社会的動物の)本能ですが、社会的成功が人生の目的なのか、というとそれも違うような気がします。

僕の場合、仕事はメシの種として割り切っていますが、趣味は結局のところ、他者との関係で成り立っているものばかりです。
写真も「自分に」というより、自分を表現する手段だし、モータースポーツも他者との関係で成立しています(車の運転自体の楽しさは自分の内面だけのことですが)。音楽くらいかな、少し違うのは。

ただ、自分の中からわき出てくる、抑えられない感情(それが「血沸き肉踊る」ということなのでしょうか)というのは、精神的に充足されている時ではないと湧き上がってこないことも事実ではないかと思います。

長文駄文失礼しました。
hirobot 2007/11/13(Tue)09:21:36 編集
無題
hirobotさん、コメントありがとうございます。
素直にただ、ただ、うれしいです。感謝です。
taku 2007/11/13(Tue)18:18:23 編集
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